ひまわり 紫陽花 初夏の風

いつのまにか育児ブログ

スネ夫とまる子

支離滅裂な文でまとまりはない上に

結局惚気であるに違いなく

以下、お目汚しである可能性は

否定できません



物好きな方はどうぞ



ひまわり君はスネ夫である

見た目はのび太であるが

よく拗ねる

嫉妬しいなのだ

わたしなんかに、嫉妬するなんて

エネルギーの無駄遣いだと思うけど

ありがたい話かもしれない




近頃のひまわり君は

夕食後に

テレビの前のコタツで寝てしまうので

電気を消してあげて

わたしは暗い中テレビを見たりする



だけど家計簿を書いたり

化粧水を塗ったり

できないので

それが続いた3日目に

寝るならさっさと布団で寝なさい〜と

遂に言ってやった



彼がしぶしぶ

小言を言いながら

布団に入ってしばらくわたしは

コタツでまったりしていたが

何だかかわいそう?になって

わたしも布団に入った

別々の布団である




しかし眠れなかったので

イヤホンをして

博多華丸・大吉さんの漫才を見ていた

おもしろい



するとしばらくして

ねぇ、なんか、笑ってる?

と聞かれた

しまった起こしてしまった

笑い声は出していないつもりだったが

うっかり笑ってしまっていたらしい




ひまわりくんは

人が真剣に寝てるのにぃ、と

謎の八つ当たりで

ただのスネ夫である

漫才を見ていたのだよ


と言ったけれど

たぶん嫉妬なのである

困ったもんだ

わたしが華丸さんのことが

すごくすきなのを知ったら

またスネ夫になるから黙っておこう

囮は大野智で充分だ



そんな彼

先日は夢を見たらしい

火事が起こって

ひまわり君は消防を呼ぼうと言ったけれど

わたしは消しに行ったそうだ

そしてわたしだけ焼け死んだらしい

ひまわり君はそれを見て

泣き崩れたのだそうで

そんなことを起きるやいなや

なんかごめん、、と

謝られてしまった



普段から

彼の話を聞かず

自分の意見を押し通してしまうから

わたしは焼け死んだのかもしれない

と少し思った

反省すべき



彼は寝る前に

バスの事故のニュースを見ていたから

意識がそちらに行ったのか

そんな夢を見たのだ



だからお互いに

一人で旅には出ないようにしよう

と言った

泣き崩れてもらったら困る

それは自分が死ぬより困ること



そんな風に色々

ありました昨今




誰も気にしてないだろうけど

仲良くしています