ひまわり 紫陽花 初夏の風

いつのまにか育児ブログ

座右の銘は

いろいろと

書いたり消したりしていたら

ガラガラと

崩れ落ちていくものがあった




それは

固執した考えであって

ものすごく

幼稚な、しょーもない、ださい

そんな考えであった



それが、

ガラガラと崩れ落ちていって

大変綺麗な光景だった

あくまで

比喩ですけれど



縛られていた考えから

解放される時

すなわち

目を背けていたことを

認識するというような

行為が

できるようになれば

これ以上に軽やかに

暮らせるというものではないか




近すぎず、遠すぎず



これからもそうありたい