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ひまわりと紫陽花

そろそろっと

テクテク

冷蔵庫が壊れた買い替えよう、から修理しよう、になりならば引越ししよう、となって勢いで賃貸屋さんにいって物件を見て回ったという楽しかった土曜日振り回してごめんなさいだけど前向きに検討模様替えでもしたら気分は変わるけど家賃は減らないもんなぁ

靴下3枚履いてます

そういえば重ねばき靴下のはなしを久々にしましょう1月の末頃に突然、閃いたかのように重ねばき靴下というものが素晴らしいものだと思い始めていてもたってもいられず本屋に重ねばき靴下ブックを買いに行ったんです当初の目的は冷えとり、でしたその靴下ブッ…

近況

実家に帰る日程がとんとんとん、と決まってしまった仕事の方は決まらないのに年度末へのラストスパート前に仕事は失速気味足が絡まった感じするり、とほどけたらいいのに毎日唸るいつもの憂鬱な期間がちょっと楽なのはいろいろ試してみたからかな温活だんだ…

エンドレス洗濯物

きょうは帰宅から30分遅れでただしい生活のリズムをこなした寝る前の作業にと置いておいた洗濯物をたたんでいるうちにふわりと浮かんだことを書こうわたしはさいきんまで人と接することが向いていると思って生きてきた中高は部活をしていたし大学時代は接客…

正しい生活のリズム

片田舎の暮らし車で片道数分で仕事からまっすぐ帰って18時すぎご飯はもらった野菜でパッと作って食べる近頃はずっと湯豆腐帰宅は都会の人には考えられない早さかも田舎の特権生まれてからずっと都会暮らしな姉は仕事帰りにショッピングをするらしいわたしが…

好み

せっせと家計簿をつけていた年末に雑誌の付録だという大変立派な家計簿をいただいたしかし書くところが多くてなんだかいやになった日記は日記、家計簿は家計簿と分けたいタチなのですそれまでずっと百均のシンプルなものを使っていた日付ごとに書き込んで項…

ふゆごもり

逃げる2月を捕まえてやっとおでかけ今年初思えば今年になってから近所でちょこちょこ主にうちなにたべましょかお鍋でいいやおでかけならば車でブーンと市外県外行けるけどやすみも合わず金もなくたいして外出欲もなくこたつでだらだらするばかりさむいからそ…

フィギュアスケートの楽しみ方

フィギュアスケートのテレビ放送がBGMとして大変心地よいことに気がついたスケート自体はドキドキしてあまり見ないんだけどクラシックがかかるのと解説がたまに何か言うのと観客の拍手のバランスがすべてにおいて心地よいたまに演技もみる宇野昌磨くんなんか…

騒音

となりのけんかしたカップル男の方が出て行ったとおもっていたら帰ってきたみたいさっきみたいにけんかしているわけではないが男の方は声が大きい大人のくせに騒ぎすぎるときがあってめいわくもうすこしわきまえてくれないか君のうちでもあるまいし女の子の…

忍び耐える

文字ツールのやりとりにて意思の疎通が出来なくてちょっとひまわりに腹が立ったきぃぃ、とおもったが捨てゼリフを吐かず黙っておいたしばらくごろごろしていたらとなりの部屋から言い争う声が聞こえたたまに見かけるカップルだ普段はあまり聞こえないから割…

とっておき

鼻をかむことって年に何回あるかくらいなんですがここのところ1日に何回かむのかくらい、大洪水で体の水分全部もってかれるじゃないかというもんです鼻をかむということはティシューを多く使うということで年に何回かむのかくらいだったわたしは高級なしっと…

近況

かぜですおもいっきりかぜだけど寝込まずどうにかやってますまた太ってきましたどうしようもない食べ物は美味しいそれだけなんだバレンタインひさびさの本命ありだけど乗り気でないのはなぜお菓子作ってみるけどたぶんうまくいかないから?ちかごろ一人で暮…

分別

記事をカテゴリ別に分けてみた適当なタイトルをつけたその時期によって書く内容が変わる傾向が見えて面白いタイトルはひまわりと侍だけれどやっぱり要は自分の暮らしなんだね

何LDK

今月の光熱費がびっくりするくらい高かった一人で暮らして6年になるが過去最高ではないだろうかひとりのくせにどれだけ満たされた生活をしているのかということ通りで貯金がないはずだ学生の頃は極貧でバスタブにお湯を張ることなんか1年に数回しかなかった…

二人相撲

ひまわりのご両親が家を建てるらしい今も立派な家に住んでいると思うけどのちのち農業を本格的にするようになったとき倉庫が欲しい!ということからの構想なのかなんなのかわからないけどとりあえず、家を建てるらしいひまわりが言ったそろそろ自立せねばな…

自転車君

自転車の修理をしましたきちんと乗れるのは3年ぶりくらいかもしあわせですいつかしよう、しようと思っていたけどなかなか面倒になったり新しいのを買ったほうがいいか悩んだり結局今日まで触らず前に一度修理について聞いてみたらいつでも持ってきてください…

年のはじめの

自宅ポストに年賀状が16枚も…今年も出していなかったのにみなさんいつもありがとうなんらかのおしらせをいつの日か

誰かと暮らすということ

ついに晦日、大晦日最後の最後にはずかしい話を書きますよっと一人で暮らしているとどうしようもなくさみしくなって眠れないような日がある原因はわからないけどとにかく泣けば眠れるようになるその翌日は寝不足年内に会うのは最後かなといってひまわりが来…

仲間

もともとなんらかの大きな意志があって家を飛び出したのだけどたくさんの挫折と体験を経て初めの大きな意志はもろとも崩れていって今となっては何故ここにいるのやらというのとそれでもここにいるしかないというのの狭間でごっちゃごちゃになっているのだな…

さくら、さくら

ちかごろ同世代の結婚や出産情報を聞いたりするとぞわぞわ、としはじめた元々結婚願望の強い姉はこれを何年続けているのだろう、と思うとせつなさがこみ上げてくる恋多き女もやっとラストスパートを駆け抜けているはずでわたしはこれこそラストチャンスだろ…

末っ子気質

先日お呼ばれしたときひまわりのお兄さんがぼんやりストレスかなぁ?とか言いながらおかし食べちゃうんだよねなんて言って奥さんも寝る前にチョコ食べるの習慣になってるもんねなんて笑っていたのだけれどひまわりもそんな風にあっさりストレスだなぁ、とか…

ふかふか

頭の中では文ができているのだけれど文字に起こそうとしたら面倒くさいのかぜんぶわすれてしまうもんでこたつ布団を新調なぜこのタイミングしかしベストタイミング寸が少しずつ短くて部屋が広く感じるし色も明るい前のはくすんでいたもの今度処分しちゃうの…

オードブル

きょうは乱雑に世間で騒いでいる雪はこちらまで来るのかしら足の薬指にしもやけができたぷくかゆい探していた小さな湯たんぽそうだそういえば姉にあげたんだった思い出してよかった久々に煮物を作った大根の美味しい季節背中をかがみで見てショック太りすぎ…

おとなの日曜日

あさしごとかえって洗車ふとん干しベランダ窓拭き昼食木枯らしに吹かれながらとぼとぼ月初めに郵便受に届いた用紙を持って集会所おとなの権利その後合流雑貨屋さんカフェまさかの夏ぶりうちについてこたつでまったり笑点漫才日本の行く末を確認してどこにい…

ティーポット

知らないうちに望みが高くなっているのかもあたらしいティーポットを探しにうろうろなかなか思うようなのに出会いません今使っているやつひとりふたりなら充分なんだけど3人になると少し足りないからもうちょっと大きいのが欲しくてだけど新しく買うなら割…

さすがに

仕事と寝ている時以外の9割は携帯を見ているこれはれっきとした依存症だというのはわかっているしかしどうしようもない頭の中に余計な隙間を作るといらぬことを考えてくよくよしたりイライラしたりじめじめしたりするからだ人と関わるとあとになって自分の発…

日常

基本的に暗いです土日はひきこもっていたくなるときもたくさんありますこないだは出張にいって何百もの人に会ったからできるだけ週でいつもの平均が取れるように土日で調整したのですひまわり君とは大概意識せずともまいにち、ほど連絡を取るのです無料ツー…

さみしい

結婚したらすぐさみしくなって実家に帰ったことがあるとよく聞くけれどそれはそれまで実家で暮らしていて1人の時間がほとんどなかった人なのかしらそれともそんなに結婚はさみしい、ものなのかしらわたしはそろそろ1人の暮らしがさみしくなってきましたそれ…

結婚とかしたらなんだかモヤモヤした時に部屋暗くしてイヤホンで懐かしい曲聴いて大号泣したりすることもできなくなるのかなそんなことはしなくてもよくなるのかないまでもたまに一緒にいすぎると頭が痛くなったりして一人で暮らしていると誰かと暮らすこと…

救世主

わたしはとってもしあわせなので涙が出るのでしょうか彼のご両親は相変わらずとってもいいひとでお兄さん夫婦も素敵な感じでそこにちょこんと居た自分はなんてしあわせなんだろうとおもいましたいままでたくさんたくさん辛いことがあったり人を傷つけたり傷…

ふところ

ここのところ体調も悪くていらいら、していたのに割といつも通りの調子の君になんだかちょっとためいき、ということもあったりしてけどよく考えたら不安定のまま機嫌もそこそこわがままふりまわしたりしてそれでいつも通りのようにみえる君はすごいなぁと尊…

プレゼント

近々お誕生日何が欲しいか聞いたら加湿器なんだって乾燥に弱いらしいわたしより、乙女じゃないのか唇がかわいそうなくらいパクッと割れて辛そうでリップも効かないというので試しにうちにあったニベアクリームを塗ったら全然違う!とのことひどいひとは試し…

上賀茂神社

そうだ、京都へいこうとおもいつつ面倒だとも思いつつだけどまぁ行ってありがとさんでした、と神様に言うのも良いものか果たして

すいか

たまに、あれっ、と思うけどどの土地にも一緒に行けそうなのはうれしいことなんせこっそりお墨付きだからよくお似合いねって冗談なのかわかっているのかお恥ずかしいやら変な感じだなぁそれにしても顔をよく忘れちゃうそれはなんで?